JR九州の唐池恒二社長は15日の定例記者会見で、政府が検討中の今夏の節電対策について、2010年比の節電目標が九州電力管内で10〜12%になった場合、列車の減便を検討する可能性があることを明らかにした。 (5月16日)[全文へ]